2015年04月19日

前回の記事書いてから、欲望が肥大する一方だ。
まーくん(甥・社会人)への欲望が止まらない。
以下、また腐った妄想と狂ったつぶやき注意。






まーくんのことを少し妄想するだけで、すぐに勃起する。
俺も歳なんで、勃起角度も段々低くなっている。
持続も悪いし、下手すりゃ扱いてる最中に萎びる。
だが、まーくんの裸でも想像すりゃ、ギン!と臍の方まで反り返って勃起する。
そのまま妄想してれば、もうカウパーだらだら垂れ流しだ。
一発ザーメン出せばそれまでだが、それでもいつものちんぽより硬くなる。

ああ・・・まーくん・・・逢いたい・・・


「俺、まーくんが好きだ。大好きだ」
「伯父さん・・・困りますよ」


そうなるだろうな。
それがフツー。まあ、拒否られるに決まってる。
拒否られるだろーから、前回も書いたがまたここで欲望書いたろ。

まーくんへの告白。


1、「まーくん、ちんぽしゃぶらせて!ザーメン飲ませて!」
これはストレートに言わなきゃ、もしかしたら出来るかな?
最初はオナニーの話辺りから始めて、ちんぽ扱き合う流れで。

2、「まーくん、ちんぽ挿れさせて!」
これはまーくんにゲイかバイの属性がなきゃ無理だろうな。


3、「まーくん、俺を犯して!俺みたいなオッサンじゃ嫌だろうけど、まーくんのちんぽでヨガりたい!お願い!目ェ瞑ってていいからちんぽ挿れて!俺のケツまんこ犯して!」

正直、これを一番してほしい。

土下座してもしてほしい。

アイマスクか何かしてもらって、フェラして、コンドームして、ローション塗って・・・俺のアナルにもローションたっぷり塗って・・・


まず騎上位で挿れたい!

まーくんのちんぽをズボズボ出し挿れして、俺は痴人みたいにヨガりたい!

そのまままーくんがイクのならそれでいい。ただもし、ノってきて自分で動きたいと言ってきたら・・・

正常位で犯してほしい!

ケツまんこ突かれながら、自分のちんぽははち切れそうに勃起するだろう。

もしアイマスクも取ってくれるなら、それは嫌がらずにケツまんこしてくれるってことだろうから・・・


「まーくん!大好き!もっと犯してぇ!イカせてぇ!」

そしてキスして、舌を滅茶滅茶絡めながらちんぽ出し挿れしてもらって・・・

俺はトコロテンでイキたい!


その後、俺がヨガりまくってるのを見て、まーくんにイッもらいたい。






・・・ああ・・・まーくん・・・俺・・・・狂いそうだ・・・
もう狂ってるのかも知れない。それほど好きで好きで好き過ぎる。
これだけウケな気持ちになったのは、まーくんが初めてだ。

まーくん!大好き!愛してる!
俺が死ぬ前に、たった一度でいいから犯してほしい。
もう時間が少ない。頼む。


これから午後、まーくんを想いながらアナニーに勤しみます。




(12:02)

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